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主人脳梗塞左麻痺 妻腎不全
段差が140mm スペースが狭い上開き戸で、介助出来ない。 |
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浴室を500mm広げて、段差はグレーチング折れ戸解消、洗い場のスペースも確保しました。 |
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脳梗塞右麻痺 車椅子使用
入口の段差が100mm有り、開き戸で、車椅子の使用が出来ない。 |
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段差を無くし、3枚引き戸のユニットに取り替え、車いすが対応出来るようにしました。 |
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脳梗塞右麻痺 車椅子使用
「マンションリフォーム」
浴室への入口段差が220mm
エプロン高が520mm入浴出来ない。 |
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廊下と洗面の床を30mm上げ浴室の入口段差を100mmに
エプロン高を420mmにしました
洗面入口は3枚引戸を採用。 |
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脊椎損傷 車椅子使用
設計士に依頼して、背損のご夫婦に合わせて造った浴室。排水位置が浴槽側にあるためエプロン高100mmある。浴槽深さ600mmも深すぎ、右側の手すりも使ったことがない。もう一つの問題は、窓の高さが浴槽より550mmあり、鍵はその300mm上にあるので、自分では開けることが出来ない。 |
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手前のステンレスのアングルは車いすから移乗しやすいように取り付け。排水位置を入り口奥側に移設し、浴槽は深さ500mmの商品を採用。エプロン高も35mmに押さえました。窓は大きくし光を多く取り入れ、サッシは特注で鍵位置を200mmで作製し、ご自身でも開閉出来るようにしました。窓を開けると、庭に竹があり、露天風呂に・・・ |